【乙武仁美さんってどんなひと?】私にも責任の一端がある

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ベストセラー「五体不満足」の著書で知られる作家の乙武洋匡(ひろただ)氏(39)が24日、同日発売の「週刊新潮」で報じられた不倫騒動について、仁美夫人とともにそれぞれコメントを発表した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160324-00000036-sph-soci

ここで、奥様の乙武仁美さんが謝罪したわけですが、夫の不倫に対して妻が謝罪するという異例の状況です。

乙武仁美さんが公開したオフィシャルサイトでの謝罪内容をご紹介したいと思います。

このたびは、夫、乙武洋匡の行動が週刊誌で報じられた件につきまして、多くのみなさまにご迷惑をおかけしたことをお詫び致します。

このような事態を招いたことについては、妻である私にも責任の一端があると感じております。

今日に至るまで二人でしっかり話し合った結果、3人の子どもたちのためにも、あらためて夫婦ともに歩んでいくことを強く決心致しました。

本人はもちろん、私も深く反省しております。

誠に申し訳ございませんでした。

うーん
子どものためを思っての謝罪かもしれませんが、妊娠中も含めて5人の女性との不倫に対して、なぜこのような感情になれるのでしょうか?

ゲスいということになっている乙武さんですが、これまでも批判を受けるような言動が多く、ブラックジョークを超えた発言を批判されても、さまざまなバッシングにも屈しないキャラクターのように見受けられました。

これまでの強烈な発想は、世間では受け入れられなかったかもしれませんが、家庭内や夫婦間の問題について、乙武さんが奥様を洗脳するかのような発言をくりかえしていたとしたらどうでしょうか?

『おまえに魅力がないから浮気をされても当然』
『子どもを産んだ体では、女性としては終わっている』
『だれの稼ぎで飯を食っているんだ』

などのパワハラ、セクハラ発言があったとしたら、それを長年言われ続けていたとしたら

奥様の謝罪発言も納得できる気がします。
皆さまはいかがお考えですか?

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